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皆様お久しぶりです

3月以来もう5ヶ月も開いてしまいました。

ごめんなさい。

今年の夏はとても暑く、子供二人とお腹にもう一人

3人目の子供が出来ちゃいました。

体調的にも大変な夏になりました。

やっと体も楽になりましたがまだ書く余裕がありません。

予定日が11月なので今年いっぱい、いやもう少し無理かもしれない。

皆様へ

済みませんがもう少し休止させていただきます。

あ!更新されたと思ってこの文章を読んでがっかりされたでしょうが

本当にごめんなさいね。

また、再開して皆様に再会出来る事を楽しみにしています。

れいな

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お正月休み

更新が遅くなってすいません。
花粉症がひどいので頭の中までも霞がかかっているようです。
ぜんぜん書けなくって・・・・・・
なんとか書き上げたけどちょっとおかしなところは
目をつむって勘弁してくださいね。

今日は暑いくらいですね。
もう少しで真夏日になりそうで桜が咲き始めたと思ったら
いきなり満開になりました。
先週の水曜日は雪だったのに・・・。
一週間で20度も違うなんて。
そして花粉が凄いです。
黒の愛車の屋根は火山灰が降ったように花粉で真っ白いや黄色くなってます。
だから目のかゆみ、鼻水、くしゃみが凄くて毎日が大変。
早く花粉の季節が終わらないかなぁ。


だいぶ前の話しになってしまいましたが・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

12月28日から始まった主人のお休みも明日の成人式の祝日でやっと終わる。

子供たちだけでも大変なのに大きな子供が後一人増えたようで

毎日がよりたいへんでイライラと疲れがピークになっている

こんな時はよけい露出したくなる。

「こんばん何食べたい?」

子供に主人に、どちらにとも受け取れるように話す。

「何でもいいよ」と主人、それが一番困る答えだ。

「ぼくカレー」よっぽど好きなのか聞くと必ず同じ答え。

何にするとも言わず

「じゃあ、買い物行ってくるね。」と玄関を出た。

絵里さんが引っ越してからずっと空きになっている隣の玄関の前で

思い出したことがあった。

このマンションは一軒おきに玄関の扉脇に消化器が置いてある。

ちょっと持ち上げてみた。

やっぱりまだあった!

絵里さんが合鍵をここの置いていたのを知っていたけど

まだあるとは思ってもみなかった。

どうせ次の人が入る時に鍵を換えるのだからいらないものなのかもしれない。

鍵を拾い、誰もいないかを確かめながらドアを開けて入った。

誰もいない部屋はどんよりとくすんだ空気で満たされていた。

カーテンもない部屋に差し込む日差しによって室内は思ったより温かい。

「絵里さん、今頃何してるのかなぁ」

日差しが差し込む畳に寝転び、天井に向かって呟いた。

誰もいない部屋に一人だけの開放感に満たされている自分がいる。

「裸で寝たら気持ちイイかも」

気がついたらもうダウンジャケットを脱ぎ始めていた。

「あ!鍵閉めなきゃ!」

玄関に向かい内鍵を「カチャ!」と回して閉める。

ダウンの下のハイネックのセーターも脱ぐ。

そしてスカートも下ろした。

着ているのは下着とソックス。

背中に手を回し、一瞬考えたけど思い切ってブラを外した。

ショーツの縁に手をかけ片足づつ脱いだ。

靴下だけの裸がよけいいやらしいと思う。

誰もいない部屋で大胆にその格好で日の当たっている畳に寝転ぶ

思いっきり両手両足を広げてみる。

日差しが大事なところの隅々まで照らす。

まるで太陽に犯されているみたいに・・・・。

「きもちいい・・・」

一瞬まどろみかけたとき、玄関の扉の向こうで人の声がした。

「カチャカチャ!」と鍵を開ける音が聞こえる。

誰か入ってくる、私は急いで脱いである服を抱えて

押し入れに隠れるように滑り込み、開いていた扉を閉めた。

間一髪だった。

入って来たのはその話しの内容から不動産屋さんと

物件を下見に来た借り主の男性らしい。

玄関からリビングキッチンを通り和室までやって来た。

「なんだこれ?女物のパンツかな?」

借り主らしい人の声。

いけない!ショーツを落としたらしい。

畳の上に落ちていたショーツを拾い上げたようだった。

「誰も入るはずがないのだけど、どうしてだろう?
前の人の忘れ物かな?」

不動産屋さんの声が聞こえた。

そして借り主らしい人の声に聞き覚えがあったけど

すぐには思い浮かばなかった。

それからしばらくベランダやお風呂場などを見ているようだった。

こんな姿でいるのを見られたら・・・もうこのマンションにいられない

いつ押し入れを開けられるのではないかと

裸の私は胸のドキドキが早鐘のようになり、

抱えた両膝の小刻みに震えが止まらなかった。

近くにいたらきっと気づかれていたかもしれない。

でも聞こえて来たのは隣のリビングからだった。

「どうですこの部屋は?」

「うん、今までみた中では一番いいかも。ここに決めようかな」

「じゃあ、事務所に戻って契約しますか」

話し声が徐々に遠のいていき、玄関の扉が閉まる音がした。

ホッ!として押し入れから出て服を着たけど

持っていかれてしまったのかショーツが無くなっていた。

クリスマス会 後編

ほとんど書き上がっていたのですぐにも更新出来ると
思っていたのですが事情により間が空いてしまってごめんなさい。
子供がインフルエンザで熱を出したこともあって
大変でしたがなんとか平常な日々が戻って来ました。
それでは後編になります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

劇が始まりました。

お話は順調に進み私たちは馬小屋の隅に繋がれています。

劇も後半にさしかかり観客の目は中央に集まっています。

松崎さんが段々疲れたのか私の腰に当てていた手が下がって来ました。

タイツの縁にその指が掛かる、そして内側へと入って来ます

徐々にタイツが下げられていき、ついにショーツまで一緒にずらしていきます。

「ま・まっっま松崎さん!なにするの!」

その声にお尻が半分ほど出たところで止まります。

松崎さんの熱い息がお尻に直接かかる

脂ぎった頬がお尻に密着する

ぬるっとした感触がお尻に伝わって来ます。

少し汗をかいた私のお尻のくぼみの舌が這ってくる

「なにするの!やっやめてください!」

腰を掴まれているので離れられない。

松崎さんの手がまだ完全に降りきっていないショーツの縁から差し込まれた。

指が横から前にそして恥丘に茂る草むらをまるで蛇のように這って敏感な部分へ近づいてくる。

下へ中心へと進む松崎さんの指は秘部に触れる。

・ ・・くちゅっと音がした。

「いやらしいなぁ、もうこんなになって」

「いやっ・・・! やめて・・・やめてください」

松崎さんは蜜液をつけた指でクリトリスの先端にトロリと擦り込む。

指の腹でくるくると円を描くように優しく触れる。

「あっあん!」

突然先端を指先で弾かれた。


ビクビクっと全身に電気が走るように駆け巡る刺激に崩れ落ちそうになる。

まだ演劇の途中、沢山の目が舞台に注がれている中

こんなことされるなんて・・・。

「はぁはあぁ〜」

松崎さんの熱い息をお尻に感じる。

人差し指と中指でクリを挟むようにして転がす。

「くちゅっ ぐちゅっ!」

「ひっ・・・あぁぁっ・・・!」

私は必死で声を抑える、もう舞台の進行は頭からすっかり忘れ去られていた。

松崎さんは確実に気持ちいいところをピンポイントに攻めてくる。

ゆっくりとゆっくりと・・・とっても上手

いけない・・・さわり方が優しすぎていけない・・・。

「やっ・・・あん・・・っ!」

指の動きにあわせて腰がかってに動いてしまう。

子供たちも見ている、頭の中では感じてはいけないと判っていても

体が勝手に反応してしまう。

人差し指と中指で挟むようにして皮を剥き私のクリトリスをむき出しにされる。

露わになったクリの先端をこりこりと摘む。

「あぁっ だめぇぇっ そっ そこは・・・だめ」

クレバスの奥からとろとろと蜜液が流れ出す。

閉じていた太腿が緩み開いていく。

指はクリからとろとろになったクレバスへと進む。

くちゅ、くちゅっ!と音を立てながらクレバスの奥へと侵入してくる。

「あっあああぁ いやっ だだめぇ・・・っ」

もう頭の中は真っ白になる

二本の指が密壷の中をゆっくりかき混ぜる

「あっあぁ〜〜、出る!出ちゃう!」

私のお尻のあたりから松崎さんの声が聞こえた。

それは劇が終わり沢山の拍手の中に掻き消えた。


こうちゃんとの帰りに

「ママ!お馬さんの鳴き声はあひぃ〜じゃなくてひひぃ〜んだよ、

ママの声ちょっとおかしかったよ」

こうちゃんにしっかり聞かれていた。

「ママ 上がっちゃってちゃんと声が出なかったの」とごまかした。

「おうまさん、オシッコしたかったのかな?」と聞かれ

「どうして?」と聞くと

「おうまさんのおちんちん、大きくなっておしっこお漏らししていたよ」と

「こうちゃん、この事はお留守番をしているパパには内緒。

 なんか美味しいものを食べて帰ろうね。」

クリスマス会 前編

月曜日に降った雪がまだ愛車の上に残ったままです。

やっぱり東京は雪になんて弱いのかと思います。

雪国に方はもっと毎日がたいへんなのでしょうね。

今年最初の話しは露出ではありませんが

昨年の12月の出来事になります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

息子のこうちゃんの幼稚園で行なわれたクリスマス会の劇の出来事です。

カトリック関係の幼稚園なので

毎年クリスマスの時期に行なわれる劇はキリスト降臨の劇をするらしいのです。

わたし達親子にとっては初めてのクリスマス会です。

11月後半に行なわれた父母会の集まりの時、父母も参加するので

その配役に付いて話し合いが行なわれました。

父母の演じる役はそんなに多くはありません。

子供たちが主役のため、子供たちがやりたがらない

脇役でそれも木や馬などです。

先生が役の希望を募りますが流石に積極的にやりたがる人はいません。

仕方ないのでくじ引きで決めようということになりました。

結果、私とまみちゃんのお父さんが馬の役に決まりました。

先生は「伊東さん、小柄な人がいいので馬の前足お願いでします。

松崎さんは後ろ足でお願いしますね。」と私の役が決まりました。


12月に入り練習の日がきました。

毎年恒例なので衣装や小道具はそろっていました。

集まった父母たちは前回用意してくださいと言われたトレーニングウエアーの上下を着ています。

私は学生時代に着用していた赤、ペアを組む松崎さんは黒の上下です。

私たちの役は農夫に引かれてきて馬小屋に繋がれているだけなので

ほとんど、台詞はありません。

時たま、他の方の台詞にあわせて「ひひぃ〜〜ん」と泣くだけ。

でも最初から最後まで出ずっぱりです。

私が前足なので馬の首を被り、後ろ足の松崎さんが私の腰を掴んで腰を90度に曲げて繋がります。

そこの毛布で出来た剛体をかぶせるだけです。

前が見えるようにかぶり物には顔がわずかに出る穴が空いています。

「じゃあ、時間なのでリハーサル始めます」との声で始まりましたが

子供たちは毎日練習しているようで父母とあわせるだけでした。

順調に練習が終わり

一時間も腰を曲げていた松崎さんが辛そうに腰を伸ばしながら
話しかけて来ました。


「足の色が合わないとおかしいから茶色に合わせませんか」

との提案に私もそう思っていたのでうなずきました。

「ばらばらに買うと色がそろわないから私が買って来ますよ」

と請け負ってくれたのでお任せしました。

さあ、24日の本番の日です。

いろいろな出し物が続き、出番が近づきます。

こうちゃんの参加したコーラスが終わり私の隣席に戻ってくると

「キリスト降臨の参加者の方は準備をお願いします」と放送が・・・

「ママの番だわ、じゃあ行ってくるね。」

「うん、ママ頑張って。」

私はこうちゃんに手を振りながら準備のため楽屋になっている教室へ急ぎます。

松崎さんはもう待っていて紙袋に入ったものを手渡します。

中を見ると茶色の生地が目に入る、すぐに取り出してみる。

「え!タイツなんですか!」

「うん、この方が足らしいと思って」と松崎さん

仕方がありません、カーテンを閉めてトレーニングウエアーの下だけ脱いでタイツをはきます。

結構ぴったりなのでお尻のラインがはっきりとショーツのラインもくっきりと浮かんでいます。

でも、もうこのまま始めるしかありません。

馬になれば腰まで隠れるので見えないだろうと思います。


後編に続く

明けましておめでとうございます

皆様、明けましておめでとうございます。

れいなです。

すっかりペースが落ちて来たことをお詫びします。
子供のこと、また露出するには不向きな季節もあってなかなか時間が取れないのが現状です。
でも主婦業の合間に少しでも書いていこうと思いますので
温かい目で見守っていてくれると嬉しいです。

れいながする露出をつたない文章ですがお届け出来るように頑張ります。
今年もよろしくお願いいたします。
プロフィール

藍色

Author:藍色
初めまして 藍色です
紫様のブログで奈々さんに影響受けて
露出に目覚めた若妻れいなのちょっとエッチな日記を書いていきます
どこまでが本当でどこから妄想なのかは
読んでくださる皆様にお任せします

下手な文章ですいませんが誤字脱字は許してください

れいなにさせたいことがあったらコメントしてくださいね
過激なことは出来ませんが・・・

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