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「れいなの妄想日記」-4 AVデビュー?

パパさんがお休みのためちょっと間が空きましたが
床屋さんに出かけたのでその隙に更新しちゃいます
昨日はDランドに出かける予定が台風のため延期になりました
残念!です。今月中には行きたいなぁ

今回は完全な妄想ですよ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


絵里さんに亀甲縛りの実験台にされて2日後のことです。

絵里さんから電話がかかってきました。

この間のピザ屋さんと私の動画を

会社の企画会議にかけたとのことでした。

「社長が気に入って制作しようとの運びになって・・・

ちょっと待ってね、社長と変わるから」

中年の男の人の声に変わって

「もしもし、D企画の社長の小森だがね、

絵里さんが企画会議で見せた動画だけど、とってもいいよ。

君かわいいし、才能あるね〜。ぜひこの企画でデビューしないか」

何の話しかさっぱり要領をつかめません。

「今度一度あって話しをしたいのだけど時間を作ってくれないかな

詳しいことは企画の絵里君から聞いてくれるかな。よろしく頼む」

電話がまた絵里さんに変わって

「詳しいことは帰ってから話しするね」

電話が切られました。


その日の夕方絵里さんがやってきました。

いつものようにさくらちゃんをこうちゃんの部屋で遊ばせると

真剣な表情で話し始めます。

絵里さんの勤めるD企画とは総勢10人の弱小のAV制作会社で

旦那さんはカメラマン、絵里さんは企画とスタイリスト担当、

そして女優もかねているそうです。

ここのところヒット作がなく、会社もいつまで持つか判らない状態とのことで

ヒット作を出したいと社員全員に企画を出させたとのことでした。

絵里さんの出したこの企画動画を見て社長が乗り気で

女優さんもこの娘を口説けないかと言われたそうです。

絵里さんが交渉を任されたとのことでした。

「駄目でもいいから、一回社長に会ってくれないかしら」

頭を下げる絵里さんに

断りきれず

「じゃあ 合うだけなら・・・本当に合うだけダウよ」
「うん、それでいい 私も面目が立つから」

じゃあ 早速明日朝に迎えにくるね。

これから社長に連絡しなくちゃ」と

約束するとホッとした様子で帰っていきました。


次の日の朝 絵里さんがいつも預けている保育所に

さくらちゃんとこうちゃんを預けて迎えにきた車に乗りました。

会社のでしょうか?黒色の大きなワンボックスです。

運転は旦那さんがしていました。

1時間位走ったでしょうか

付いたところは大きな団地です。

「え!会社に行くのじゃないの?」

今日はこの団地の一部屋を借りてそこに社長さんがいるとのことでした。

エレベータで8階まで上がります。

部屋に入ると多くの人がいます。

何か忙しく動き回っています。

早速社長さんに引き合わされます。

社長さんはいきなりわたしの手を握りしめて

「なかなかかわいい若妻さんだ ありがとう きっと大ヒットするよ」

何がなんだかわからないままスタッフに連れられて化粧部屋に・・・

「絵里さん、早速着替えさせて」とスタッフが

「絵里さん どうなってるの?社長さんと会うだけじゃないの!」

「社長がどうしてもお願いしろ」って聞かないから

リハーサルのまねだけしてくれないかしら」

といいながら服を脱がせていきます。

あっと結う間に脱がされ、また赤いロープで亀甲縛りにさせられます。

ちょっと派手なメイクを施されたわたしを

こないだと同じように椅子に縛り付けられ

目隠しをされて玄関に置かれます。

「本番行ってみよう!」とのかけ声で

「え!本番って?」

玄関のチャイムが鳴ります。

ちょっと間が開いてドアが少しづつ開かれていくきしみ音が響きます。

「注文のピザですが誰もいませんか?」

声をかけながらドアが大きく開かれた音がしました。

「奥さん、そんな格好でどうしたんですか?」

玄関を上がって近づいてきます。

「いやっ来ないで」

逃げようとしても逃げられない格好です。

「代金は体でお願いしますってか」

「じゃあ遠慮なく」

おっぱいが触られ、乳首を吸われ

開かれた両足の間に顔を埋めてクリトリスを舐められます。

「あっぁっあ〜いやっ、やめてぇ」

誰かわからない人に触られています。

「こんなに濡れちゃって入れてほしいのかな?」

ピザ屋さんのベルトを外しズボンをおろす音がします。

頭を抑えられ、口に大きなものを加えさせられます。

「ほら、しっかり舐めて口を動かして」

「痛い!歯を立てるんじゃない!」と叩かれます。

泣きながら懸命に口でサービスします。

「じゅぼじゅぼっ」唾液が溢れ音を立てます。

顎の感覚が無くなってきます。

永遠の時間を感じているとやっと口から抜かれます。

いきなり腰をつかまれ、椅子の前の方に出されて

縄が食い込んでいく痛さが加わります。

おっぱいが絞られて乳首が堅く敏感さをましていきます。

花弁の入り口に堅いものを当てられます。

「いやっ やめて 助けて お お願い・・・」

でも、すっかり濡れていた女陰はすんなり受け入れ

肉壁が大きく開かれていく・・・

大勢のスタッフが見つめる中、犯されているわたしがいます。

何度も何度も出し入れされている、その度に感じていくわたし。

「み・見ないで・・・や、やめて・・・やめ・・・や・やめないで・・・」

これがもっとたくさんの人に見られるのかも知れないと思うと

全身に電流が走ったようにしびれが来ます。

「うっ うっっ あ・あっ・ああぁ〜」

のけぞるように逝ったとき、引き抜かれたペニスから

生暖かい大量の精液が体中に掛かります。

「OKカット」と声がかかり

「体を拭いてやって、次は寿司屋いこうか」


「すいません。小道具のすしがまだ届かないのでそば屋でいいですか?

「じゃあ そば屋を先にやってしまうか」

「そば屋の男優さん 用意して」
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「れいなの妄想日記」3 コインランドリー続編

コアラ様の要望でコインランドリーの妄想を読みたいとの
リクエストがありましたので書いてみました。
前作と合わせて読んでくださいね。


乾燥機から出してみるとまだ重なった部分が
少し湿っていました。

「もう一回10分かけようかな」
誰もいない無人の建物 多分誰にも見られない

そしてTシャツを脱ぎブラを外し、
ショートパンツをその場にすとんと落とし
諸ウーツを脱ぐとそれらを乾燥機の中に入れました。
今何も身に付けていない全裸の状態です。

お金を入れスタートボタンを押すと
もう後戻りは出来ません。

ここに誰かが来たらどうなるんだろう?
そう考えてだけで花弁が潤ってくるのがわかります。

店内を見渡すと忘れ物を集めたカゴがあります。
何を忘れていく人がいるんだろう?

近寄り見てと靴下・子供のシャツ・男物のパンツ・ハンカチと
いろいろあります。

何か布にくるんだものがあるので手に取って
開いてみるとショーツに包んだディルドが出てきました。

短大時代、友達がロッカーに隠してあったのを偶然見つけ
「おちんちんのハリボテ」と言って笑われたことがあります。

しかし、その当時のものと違って色も形もすごいリアルなんです。
長さ10センチ、直径3センチ位でしょうか
夫より少し大きいサイズで先っぽの形、張り出し具合い
血管までリアルに表現しています。

そして柔らかさまで忠実に出来ているように感じます
「誰が忘れていったのかな?」

それを持って椅子に座り「ちょっと試してみようかな」

誰もいない気安さと全裸に少しなれてきたので
ディルドの先を陰毛に隠れている割れ目にそってなぞっていきます。
そして少しずつ動かすと小さな突起に触ります。

隠れているクリトリスに触ったとき
「ピクン」と体が浮き上がるくらい電流が走ります。
道具を使ったオナニーは初めてです。

先を蜜壷にそっとあてがい、花弁を開き挿入していきます。
すでに潤っていた花園にするっと入っていきます。

「あっあっっあ〜」気持ちいい〜
だんだん動かすのも早くするともう頭の中はすべてのことを忘れ
没頭しているわたしがいます。

窓の外に視線を感じる、それもいくつかの目を…
見られていると感じる視線にはすごく敏感なわたし

「いや!見ないで!」

裏腹に視線を感じる方に体を向け足を広げていきます。

「ああっ見ないで!…」

椅子のふちに足を乗せM字に開脚をします。

「わたし、見られて…気持ちよくなってる…」

「はぁ〜っ、あはぅ、はあぁっ」吐息が部屋中に漏れていきます
ディルドを動かす手の勢いがましていきます。

残った手ですでに勃起して大きくなったクリトリスを愛撫すると

「あっ、あ〜っいく……」絶頂感が

今まで味わったことのない初めての経験です。
体はのけぞり椅子から落ちそうになります。

そのとき、いきなりドアが開きどやどやと人が入ってきました。
一瞬で正気に戻った私はおっぱいを隠したのです。

でもディルドは膣に入ったままです。
入ってきたのは3人で大柄な二十歳位兄貴分とと高校生位の男の子が2人

「ねえちゃん、窓から見てたけど気持ち良さそうにしてるじゃん
本物の方がよくねえ」
覗きだけでは我慢出来なくなったようです。

股間を大きくして欲情にぎらつく顔で近づいてきてディルドを引き抜きます。
「ずいぶん小さいのを使ってるじゃん、おいらのでもっと気持ちよくさせてやるよ」

ズボンのチャックを開け、そそり立ったペニスを取り出します。

「ほら、触ってみ、ほらこの方がいいだろう」

椅子に座った私を立たせると自分が座り
抱き上げるようにしてその上にわたしを勢いよく座らせます。

ぐちょぐちょに濡れいた密壷の中を奥まで突き抜けます。

「あ〜〜〜〜ぁ」

わたしを抱き上げ軽々と上下させるたびに快感が全身を包みます。

「ほらお前らもよく見ろ 女のおまんこなんか見たことないだろ!」

よく見えるように足を広げさせます
それを見つめる4つの目が熱い視線を浴びせています。

「兄貴〜、次においらたちにもやらせてよ」
「待ってろ!終わったら変わってやるからよ」
腰を動かすスピードが速くなります。

「三人の若者に輪奪されちゃう
わたしどうなっちゃうんだろう」

不安と期待が入り交じった感情が湧き出ます。
そして自分から腰を上下に使うわたしがいます。


そのときアラームの音がして乾燥が止まります。
そして同時に車がコインランドリーの駐車場に止まった音がしました。

「兄貴誰か来る!」
「やべーよ!」

二人の声に兄貴分はペニスを引き抜き慌てて
「これ貰っていくぜ!」
テーブルにあったショーツ持ってあわてて出てきました。

わたしも急に我に返り乾燥機から取り出した。
ロングTシャツを被ります。

あわてて洗濯物を取り込んでいるように装います。

ドアを開けて入ってきたのは中年の痩せぎすの女性で
「あ!あった〜よかった!」
テーブルに置かれたディルドを取り上げ、濡れているのを確認すると
「あんた使ったでしょ?」
そんなきつめの目をわたしに向け出て行きました

あんなおばさんが使ってるんだ
あのおばさんのショーツを持っていった兄貴分は
わたしのだと思って続きをしているかと思うと
微笑みがこぼれてきました、

「れいなの妄想日記」-2 犬-続編2

「お!気がつきおったか」

おじさんが来てまたゲージに入れられました。

壁にかかっている時計を見ると9時を指していました。

いつもなら主人が帰ってきて

二人ともいないことに気づき慌てていることでしょう。

警察に電話して探してもらっているかもしれません。

でも、今日から2泊3日の出張なので

「気を付けていってらっしゃい」と送り出したのです。

返ってくるのはあさってになる予定なのです。

のどが乾き、夕飯を食べてないのでお腹がペコペコです。

「こんな状況でもお腹が減るんだ」なんて考えている私がいます。

お腹が鳴っている音に気づいたおじさんは

水と食事を持ってきてくれました。

入っているのは犬用の器のです。

そしてそこにはドッグフードが入っています。

「餌の時間だけは外してやる」と口輪を外してくれました。

皿を手に取り水を飲もうとすると「ピシッ!」とおしりをたたかれました。

「餌も手を使わず食べるんだぞ!」

仕方なく犬が食べるように犬の食事をしています。

食事が終わると食器を片付け、口輪を付けられます。

「子供は女房が面倒見ているから心配ない」と言いつつ

部屋の電気が消されました。


ゲージの中でいつの間にか寝ていたのでしょう

暖かいので目が覚めたら傍らにクロが寄り添うように寝ていました。

夜明け前でしょうか

「さあ!朝の散歩に行くぞ!とゲージから出されます。

まだ薄暗い公園にクロと一緒に連れ出されます。

四つ足で歩くのも少しなれてきました。

公園のトイレまで来ると

「小便してくる」とリードを近くの木に結びトイレに入っていきました。

こんな格好で誰かが通りかかったらどんな目で見られるのかと思うと気が気ではありません。

音が聞こえるたびに木陰に身を隠します。

誰も通らないうちにつれて帰ってもらいたいのですがなかなか出てきません。

「わたしは犬、犬だから裸でも恥ずかしくない」と何度も自分に言い聞かせました。

やっとトイレからでてくると

「忘れてた」とポケットからスプレーを出しお尻に吹きかけます。

クロがいきなり後ろから舐め始めます。

「飯犬の発情フェロモンだからな、すぐ効果でるな」

クロは後ろからかぶさり大きくなったペニスをこすりつけてきます。

その時です。
 
周りに野良犬が数匹匂いに釣られたのでしょうか集まり始めました。

大きなボスらしき犬がクロをどかし、わたしのお尻を舐め始めると

むくむくとペニスが大きくなってきます。

後ろから抱きかかえるような体制で交尾を求めてきました。

「お願い おじさん犬を止めて!」願いますが声にはなりません。

おじさんは大きな野良犬が恐いのか離れていきます。

「そんなぁ」絶望感の中、ペニスが入ってきます。

わたしの中でペニスがだんだん大きく長くなっていくようで

子宮の壁まで当たります。

リズミカルに腰を降られているうち、反応して感じている私がいます。

犬にも感じちゃうわたしがいます。

ものすごい勢いで腰を振っています。

「もう、首輪とこの犬がいないと駄目かも知れない」

快感が延々と続くように感じていた時、いきなり水をかけられました。

びっくりしたようにボス犬は離れ、

その隙におじさんは私を抱え連れ出してくれました。

「よけいなことを!もう少しだったのに」と思うわたし

本当に犬に成り下がったのでしょうか。

マンションの戻ると

「汚い犬に汚されたから風呂に入れてあげよう」

お風呂場に連れて行かれて

スポンジに石けんを付け体の隅々まで洗われます。

「あんな犬にけがされちゃって・・・」

あそこは特に丁寧に洗われます。

体をタオルで拭かれゲージに戻れと命令されると従います。

四つん這いの恥ずかしさが薄れ、まるで犬になったように暮らすわたしがいました。

そして自分からゲージに入ります。

たった一日で調教されちゃうなんて

このまま、犬としての生活が続くのでしょうか。


奥さんがおどおどした様子で部屋に入ってきました。

旦那さんのいない時を狙ってきた様子です。

「ごめんなさいね。こんな格好で閉じ込めちゃって

娘が春に事故でなくなってからおかしくなってきたのよ」

娘さんは愛犬の黒いラブラドールレトリバーと散歩の途中

事故に巻き込まれて亡くなったのでした。

そして愛犬はそれから姿を見せなくなったことも

「忘れたくて娘はいなかった、娘と思っていたのは犬だったと

思い込んでいるみたいで新しい犬を飼っても駄目みたいで精神科に入院していたのだけど

一泊の外出許可をもらって昨日帰ってきたばかりなの」

早口で説明してくれました。

「だから今日の昼には病院から迎えが来るからそれまで我慢してね

お子様は私がちゃんと面倒見てるから」

そういうと足早に部屋から出て行きました。

ゲージが大きかったわけも判りました。


「朝ご飯だ」とおじさんに与えられたドッグフードを手を使わず食べていると
本当に犬になった気がしてきます。


玄関のチャイムが鳴り病院からのお迎えが来たようです。

おじさんは職員の方に連れられて出て行きます。

それを見つめる奥さんの悲しそうな顔

涙顔でゲージから出し、口輪と首輪を外してくれました。

服を持ってきてくれたので早速着替えます。

「これを貰ってもいいかしら」

わたしは置いてあった口輪・首輪・ヘロモンスプレーを手にとって言いました。

「これもあげたものだから持っていってね。

奥様はショーツも手渡してくれました。

やっと帰れる、やっと2本の足で立てる

ちょっとふらつきながら自宅に帰ってきました。

ホッとした気持ちの中にまた口輪と首輪を付けて、

メス犬となってあのボス犬に会いたいと思うわたしがいます。

あの犬は汚れていましたが黒いラブラドールレトリバーだったような気がします。

「れいなの妄想日記」-2 犬-続編1

皆様
おはようございます
土曜日なのにあれ?って思っている方もいるかと思うますが
パパさんは会社のゴルフとかで朝早く出かけていきました
それなのでいつも通りに更新出来ます

カウンターを設置してからいま970になっていました
1000カウントのキリ番に来られた方は
コメントに書いてください
れいなからささやかなお礼が・・・うふっ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お昼ご飯を頂いたあとコーヒーを飲んでいると

急に眠気が襲ってきました。

目を覚ますと冊が目に入ってきます。

そして何も着ていません。

全裸で首輪をされゲージに入れられていました。

ゲージは大きく畳一畳分位あります。

「おや 目を覚ましたようだね」

おじさんが頭をなぜながら呟きます。

「う〜〜〜〜」

「どうしてこんなところに」と言ったつもりですが声が出ません」

「お前さんは犬なんだからね 吠えないようにしつけの口輪を付けたんだよ」


どのくらい眠っていたのでしょうか?

窓の外は夕焼けが見えます。

トイレに行きたいと声に出しますがやっぱり「う〜〜」としか出ません。

ジェスチャーでなんとか伝えると洗面器を持ってきて「これにしろ!」

まるで犬に向かってする命令口調です。

恥ずかしいですが生理現象は我慢の限界だったので

「じょー」洗面器に音を立てて用を足します。

おじさんはスマホで動画を撮影しています。

恥ずかしいので止めようとしましたが一回出始めると止まりません。

ティッシュが欲しかったのですがゲージにしいてあったタオルで拭きました。

そんな様子をおじさんは嬉しげに見ています。

「今日からお前は家の犬だ 名前を付けなくちゃな」

しばらく考えてから「ルナにしよう!」

わたしは<ルナ>と名付けられたのです。

「公園に散歩に連れて行ってあげるよ」

首輪にリードを付けられゲージから出されました。

立ち上がろうとすると

「お前は犬なんだから四つん這いで歩け!」と叱られお尻を強く叩かれました。

恥ずかしさと痛さで涙がこぼれ出でます。


リードに繋がれてクロと一緒に外に連れ出されます。

マンションの廊下、エレベータで誰かに合わないか

誰かに見られないか心配でドキドキしっぱなし、

四つん這いだなんて後ろから性器が丸見えです。


公園には暗くなってきたせいか誰もいないのでホッとしました。

この格好で歩くのはすごく疲れます。

膝をつくと痛いのでまるでカエルのように歩きます。


後ろを歩いていたクロがお尻を舐めてきます。

そして性器まで「あ!そこは駄目!」と言ったのですが

「え〜〜う〜〜」としか声が出ません。

「雌犬の発情フェロモンを振りかけた成果が出てきたようだ」と

楽しそうに呟きます。

公園のトイレ脇にやってきた時、

いきなりクロに後ろからのしかかられます。

「お!クロやりたくなってきたのか、どんどん種付けしちゃおうか。」

なんてことを言うのでしょう。

小型な犬なのになんて立派なペニスが・・・

皮から飛びでたピンク色のペニスが

わたしの中に入ろうとしています。

「はぁはぁ」クロの喘ぎがだんだん大きくなって

わたしの背中に手を置いてすごい勢いで腰を降ってきます。

わたしの中でクロのペニスはどんどん大きくなっていきます

クロの唾液がわたしの背中にだらだらと流れてきます。

頭の中は真っ白、だって犬に犯されているのです。

何がなんだか判らないのに体は反応しているのです。

中にどくどくと精液がつぎ込まれたのを感じ

ペニスが引き抜かれました。

「ちゃんと舐めてあげなさい。」おじさんの命令に

クロはぐちゅぐちゅになったおまんこを舐め始めたのです。


そこから意識が途切れました。

気がつくとソファーにこうちゃんと一緒に寝ていました。

夢だったのでしょうか?

膝が擦り剥けて血がにじんでいました。



「妄想日記」-1 お盆休み続編

皆様 いろいろなコメントありがとうございます
暖かいし、嬉しいし、お礼を申し上げます

妄想と現実
実際に行うことと頭の中で考えることの違いはありますが
どちらもれいなの行動の一部であることは変わりないと思いました
現実の続きに妄想があり、妄想の中で出来る部分が現実になると思います

とりあえず、二つわけて書いていこうと思います

見苦し描写もありますが
ご意見いただけるとうれしいです


「妄想日記」-1 お盆休み続編

明日は東京に帰る日の晩です。

夕飯の時はうなぎの話で盛り上がり、

皆で結構お酒を飲んだので

主人はいびきをかいて早めに熟睡の様子です。

こうちゃんを挟んで川の字に寝ています。

冷房のない部屋ですが窓を開けてあると涼しい風が入ってきます。


何時頃でしょうか、虫の声が鳴き止んでいました。

なにかに気づき眠りから覚めたとき、

かけていた夏がけ布団の裾がそっとまくられます。

足下から誰かが布団に入ってきます。

寝る時は結構暑かったので

パジャマ代わりに大きめのロングTシャツ一枚です。

今はパンツが見えるくらいめくれています。


布団に潜り込んできた侵入者は

ちょっとがさついた手が膝の内側から徐々に上がってきます。

内股に息づかいが伝わります。

布団が顔にかけられ下半身が丸出しにさせられています。

お尻がちょっと持ち上げられパンツがおろされていきます。

誰だろう?夜ばい?

恐怖で声が出ません。

下手に騒ぐとこうちゃんに危険が及ぶかも知れない

気がつかない振りをしてそっと寝返りを打ちます。

一瞬手が止まりましたが

大丈夫だと見て脱がされていきます。


足を開かれると湿った女陰の口も開いていくのがわかります。


舌がゆっくりとクリトリスを下から上に舐めあげます

「あっあっ!」声が出そうになります。

とても気持ちいい舐め方をします。

とろりとあそこが潤ってくるのが判ります。

指が入ってきました。

そっと一本だけで出し入れして・・・

次は二本に・・・

キュチュクチュといやらしい音が聞こえます。

「えっ 誰か判らない侵入者に私感じてる・・・

このまま犯されていいの・・・・」

でも体はしびれたように動きません。


指が抜かれ足を開かれると

いきなり肉壁を押し広げ入ってきます。

すごい!こんなに大きいの初めての体験です。

声が出そうになるのを指を噛みながらこらえます。

隣には子供と夫が寝ているのです。

こんな姿は見せられない

顔も見えない相手に犯されているのです。

そんな耐える気持ちがより一層興奮させるようです。

「こんなことされちゃいけない 拒まなくては!」と思いますが

「わたしどうしちゃったのだろう、主人以外のものを受け入れちゃっている」

そして「あっ!ひっ!ううっ!」感じているわたしがいます。

どんどん変になる私がいます。

押さえられている腕に爪を立てのけぞっているわたし


何回ピストン運動をされたでしょうか

夫は長くても1分あれば終わっていましたが

今までにない絶頂感が長く続きました。

そして何回も逝かされたか判りません。

朝目覚めると全身が倦怠感に包まれています。

まるで夢の中で犯されていたようです。

起き上がったとき膣の中から白い液体が流れ出てきました。


帰りの車に乗り込んで別れを告げるとき、

朝食の時にはいなかったので

畑に出ているのだろうと思っていたおじいちゃんが

見送りに出てきて手を振ってくれたとき、

腕に絆創膏を貼っているのが見えました。

何か言っているようですが車が発射した音でよく聞こえなかったのですが

「また来年おいで」と言っているようでした。

プロフィール

藍色

Author:藍色
初めまして 藍色です
紫様のブログで奈々さんに影響受けて
露出に目覚めた若妻れいなのちょっとエッチな日記を書いていきます
どこまでが本当でどこから妄想なのかは
読んでくださる皆様にお任せします

下手な文章ですいませんが誤字脱字は許してください

れいなにさせたいことがあったらコメントしてくださいね
過激なことは出来ませんが・・・

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