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れいなの露出日記」20 8月22日 台風の日

11時頃から叩き付けるような雨に変わりました
風も回っているようで玄関側やベランダと吹き込む方向が変わります

私は子供の頃から台風や大雨が好きな子供でした
なぜかうきうきした気持ちの高揚したのを覚えています

真っ赤なレインコートに真っ赤なレインブーツを履いて
ベランダに出ています

顔に当たる雨が痛いくらいです
雨が吹き付ける中ベランダから
横殴りの雨をびしょ濡れになりながら見ています
本当は外を歩きたいのですが
子供が心配なので外に出られません
もちろん レインコートの下は全裸です

でも 前をしっかり止めているので
本人以外はわからないでしょう

土砂降りの雨の中を電車がゆっくり走っています
乗っている人はこの時間ほとんどいません
道にも公園にも誰もいません

手すりに肘を乗せ
下から3つまでボタンを外して
前を開いておへそから下を露出しました

曇りガラス越しに
れいなの黒々とした陰毛が
うっすら見えているはずですが
流石に誰もいないし気がつかないでしょう
さらにガラスに下半身を押し付けました
これならはっきりと見えるはずです

誰も見ないで でも誰かが気づくかも知れない
そんな葛藤が興奮とドキドキ感を強め
雨でもない液体が溢れてきました

15分ほどして次の電車が通り過ぎるのを待って
部屋に戻りました
電車の中で誰か気づいた人がいるでしょうか?

そして このまま外を歩いてみたい衝動が
心の中に沸いてきました
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れいなの露出日記」19 8月16日 火曜

今日もこちらは強い雨が降っています
東北の皆さん 備えをして風雨に気をつけてくださいね
・・・・・・・・
こんにゃくパークなど寄り道して帰ってきたので
14日の夜遅くになってしまいました
15日はお買い物や洗濯掃除であっという間に過ぎてしまいました

いつも通りパパさんを送り出し
やっといつものリズムが戻ってきました

いま お隣さんが来ています
昨日 お土産の乾麺を上げたので
そのお礼にとケーキを持ってきてくれたので
10時のおやつをみんなで頂いています

お隣さんは「徳永絵里」という名で
れいなより二つ年上の25歳
とってもすらりとしたモデルさんみたいなスタイルでうらやましい
旦那さんはカメラマンで
昨日から沖縄にロケに行っているとのことです

子供の保育所や習い事のことなどいろんなことを話しましたが
さくらちゃんはスイミング教室に行きたいらしいのですが
どこか近くにないかと聞かれました
たしかたまに入ってくる新聞折り込みに
近くのスポーツジムがあること
こどものスイミング教室もあることを伝えると
「一緒にこうちゃんも通わせない」
早速乗り気です

チラシを探してくると
絵里さんは早速電話しました

今日なら見学会と親子水泳教室の無料イベントを開催していると聞いて
予約しています

「2時からだから一緒に行きましょう」と強引に決めてしまいました
「だって水着持ってないし 2時じゃ買いにいくのも間に合わないよ」
「大丈夫 イベント用の水着余分に持っているからあげるから」
えりさんはすっかり4人で行く段取りをとってしまいました

「じゃあ 着替えとタオルを持って1時半に出ましょう」
絵里さんは支度に隣に帰りました

スポーツクラブに着くとすでに何組かの親子連れが集まっていました
男の人も二人ほどいます

係の方の説明を受けアンケートに記入します
「じゃあ 15分後に水着に着替えてここに集まってください」

更衣室に着替えに行くと
絵里さんは「はい!これ!」白い水着を渡してくれました

ワンピースタイプでアシックスのマークがついてます
そのときビキニでなくてよかったと思ったのです

着てみると競泳用みたいにぴったりとフィットします
絵里さんは結構派手な花柄のビキニ
さくらちゃんはかわいいピンク水着
こうちゃんは川遊び出来ていた紺色のパンツです

着替え終わって集合場所にいくと
もうほとんどの人が集まっていました
二人いたお父さんは 絵里さんに目が釘付け

準備体操をした後
初めての子供は浅いプールでバタ足の練習から
さくらちゃんは前にすんでいたところでスイミング教室に通っていたので
泳げるのですがこうちゃんと付き合って練習してくれました

おなかぐらいまでの深さで
子供に向かい合って手を取り一緒に練習します
10メートル位で折り返してきます
何往復かした後 次の説明を受けるため
プールサイドに上がると

恵理さんに見とれていた男の人が
れいなに注目しているではありませんか

そのわけは・・・
お腹まで水につかっていたせいで
下の茂みが黒々と透けているのです
慌ててバスタオルで隠しましたが後の祭りのようです

「もう!絵里さん!」怖い顔して睨むと
「イベント用だから水に入っちゃいけないみたい」
絵里さんはしれっ!とした顔で答えたのです

れいなの露出日記」18  お盆休み-3

お昼ご飯を食べて
親子3人で近所の神社の境内でやっているお祭りへ出かけました
おばあちゃんから借りた浴衣姿です
白地に紫の朝顔の柄が奇麗です
「浴衣の下はなにもはかないのがふつうなんじゃけど
いまの人たちはパンツを履くんじゃね」
とおばあちゃんに言われ
ラインが出ていることに気づき
「じゃあ わたしも昔の人に習って・・・」と
パンツを履かずに来たのです

夕方からは盆踊りがあるらしいけど
今は昔懐かしい露天がいっぱい並んでいます
輪投げ 射的 綿飴とまわって
地元の子供会が催しているコーナーへ来ました

彼らがやっているウナギ釣りもありました
太一君が私たちを見つけ
「お姉さん こうちゃん こっちこっち!と手招きします

一回100円と札が出ています
釣っている人がいたので見ていると
釣りというより引っ掛けて持ち上げる感じです
やっていたおじさんは糸が切れて途中でうなぎが落ちてしまいました

「お姉さんやらない」と竿を差し出します
「じゅあ 100円ね」
浴衣の裾を膝の間に挟み込んでしゃがみ込み
お金を渡してこうちゃんと一緒に釣り始めました
「えらに引っ掛けるんだよ」とのアドバイスで
一番の大物をつり上げました
「やったぁ!!!」こうちゃんは大喜びです

いつのまにか浴衣の裾が乱れて
太一君の前にしゃがんだ私は見られていたようです
「あら見たでしょ!」と赤くなった太一君の小さな声・・
にこっ!と笑った太一君は
「切れない糸にしておいたんだ」
どうも簡単に釣れた訳です
「じゃあ これがお礼代わりね」
もう一度 今度はわざと裾を乱してあげました

夕飯のおかずはもちろん
おばあちゃんに教えてもらいながら料理した
うなぎの蒲焼きです

れいなの露出日記」17 お盆休み-2

パパさんは今日も収穫のお手伝いにかり出されました
昨日は私たちもトマトとキュウリの収穫を手伝ったのですが
この時期は毎日収穫しないと出来すぎても駄目になるのだそうです
農家には夏休みがないとぼやいていました
朝ご飯の後 こうちゃんを連れて渡良瀬川までお散歩
子供たちとの約束の場所へやってきました
今日はデニムのミニスカートに透けるパンツを履いてきています

あの男の子たちを見つけ 手を振ると
飛びはねるようにやってきます
「おそいよ〜」
「ごめんね この子がこうちゃん よろしくね」
朝早くからうなぎ捕りをして待っていたようです

朝から気温は30度を超えています
こうちゃんの服を脱がせ
「浅いところで遊んでね」と男の子たちに預けました
私も少し大きな石に座り サンダルを脱いで足を水につけます
冷たくて気持ちいい
こうちゃんもキャッキャいって水を掛け合っています

男の子たちがちらちら こっちを見るので
少し足をひろげてパンツが見えるようにしてあげました
「サービス あとで見せてあげるから こうちゃんから目を離さないでね」

30分くらい遊んだでしょうか
こうちゃんの唇が青くなってきたので
戻るように言いました

子供たちもいっしょに戻ってきました
「名前と何年生か教えてくれる」
「太一 6年生 こいつは弟の健司」
「そう 太一君と健司君 今日ありがとう」と言って
こうちゃんの体を拭いて服を着せながら
二人に膝を開き気味にしてパンツを見せています
「お姉さん もっと近くで見てもいい」
遠慮気味にいうのがかわいくて うなずいてあげると
二人して膝にあたるほど顔を近づけてきます
「わぁ〜 すげえ」と声を上げさらに近づく二人
透けたパンツから見えるアンダーヘアーに息がかかります
「じゃあ 今日は遊んでくれたお礼だよ」
二人の顔を押しのけ立ち上がり
パンツを脱いで ポシェットにしまい
再びしゃがみ込むとすぐに覗き込んできました
少し潤んだ女性器が丸見えの格好です
彼らのハアハアとした息づかいにクリトリスも充血してきたのがわかります

そのとき 太一君が「あっ!」と声を上げると
川の中に入ってしゃがみました
出ちゃったのかな?
ちょっと小学生には刺激が強かったのかもしれません

潮時だと思い 「じゃあそろそろ帰るからね」
と言って立ち上がると
「お姉さん 明日は?」
「残念だけど 明日東京に帰るの」
かなしそうな顔をして太一君は
「じゃ 今日お祭りに来てよ うなぎ釣れるようにするから」
こうちゃんを抱きながら手を振ると
「待ってるからね!きっと来てよ!」と手を大きく振ってくれました

「れいなの露出日記」16 お盆休み-1 

昨日から月曜日までパパは夏休み休暇です
今日はパパの田舎へ2泊3日の予定で行ってきます
お正月以来なのでひ孫の成長を楽しみにしている
義理のおじいちゃんとおばあちゃんが待っています
パパの両親は東京在住ですが
小さい頃から夏休みは必ず田舎へ行っていたそうです

群馬県ですが圏央道が東北道と繋がったので
順調なら1時間半位で着く予定です
パパ曰く 前は3時間はかかったから半分になったと
ご機嫌で運転しています
思ったより最初は空いていましたが
東北道に合流してから渋滞が始まったので
結局3時間近くかかってしまいました

それでもお昼前には着きました

お昼のそうめんを頂き こうちゃんはお昼寝
パパさんはお父さんのお手伝いに駆り出されるようなので
れいなはお正月に来たときには寒くていけなかった
近くの川までお散歩・・・

渡良瀬川という名で
昔ヒットした渡良瀬橋と言う曲で有名な川です
中学生の頃からモーニング娘。さんが大好きで
なっちさんやごまきさんがソロで歌っているのを聴いて
一緒に口ずさんでいました

川辺に着くと浅瀬で子供たちが水遊びをしています
こうちゃんも連れてくれば良かった
行水や水遊びが大好きなのです

何かお魚を捕っているようで
水中眼鏡をかけて潜ったりしています
河原の石に腰掛けて見ていたら
腰に籠を付けた子供二人があがってきました
顔立ちが似ているので兄弟なのでなのでしょう
「何が捕れるの?」
「うなぎ」って答えてにっこり笑いました
「えっ!ここでウナギが捕れるの?」
「うん 今日はまだ一匹だけど」
籠の中を見せてくれました
ほんとに大きなうなぎが動いています
「食べるの?」
「明日からのお祭りで使うんだい」
子供会でウナギ釣りの模擬店を出すので
まだまだ足りないので明日の朝も頑張って捕るとのことでした
お兄さんらしい男の子が
「お姉さん パンツ見えてるべ」って教えてくれました
都会の子と違って もじもじして見ているのではなく
見てることをはっきり言うのです
「もっと見たい?」と聞くと
「うん」と小さな声で答えました
「じゃあ 明日 お姉さんの子供を連れてくるから
一緒に水遊びさせてくれないかな」
「そしたら 見せてあげるから」
男の子二人で顔を見合わせ「わあっ!」と声を上げ
「約束だよ ゆびきり!」
「指切りげんまん 嘘ついたら パンツを脱〜がす 指切った」
「えっ」

れいなの露出日記」15 8月11日 山の日

いつから8月に祝日が出来たのでしょうか?

おとなりさんの引っ越しが始まったようです
台車の音や業者さんの声が聞こえてきました
「ピンポーン」
玄関ドアを開けると3才くらいの女の子を連れた奇麗な人が立ってました
「今日 隣に越して来た徳永といいます
少しうるさいかと思いますがよろしくお願いします」
低迷に挨拶をされました
ジャージの上下ですがスタイルの良さは隠しきれません
そしてものすごい美人なのです
女の子はご挨拶しなさいと言われて
恥ずかしそうに小さな声で「徳永さくらです」
とってもかわいい お人形さんみたいです
こうちゃんば近寄ってきて
「一緒に遊ぼう」と誘います
「引っ越しで大変でしょうから さくらちゃんしばらく預かりましょうか」
徳永さんは初めてお会いするのにといいながら
「ほんとうに助かります」と笑顔で
「じゅあ 一段落するまでお願いします」
さくらちゃんを置いて隣へ戻りました
「さくらちゃん 上がって」
小さくうなずいてリビングに入って来ました
こうちゃんに
「後でおやつを上げるからさくらちゃんと遊んでくれる」
リビングでオリンピックを見ているパパさんを無視して
二人でおもちゃで遊び始めました
子供たちは一瞬で仲良しになるのですね

このマンションには小さな子供はいません
同世代の女性が引っ越して来て
私もお友達になれたら嬉しい

お昼ご飯は4人で食卓を囲むと
最初から4人家族のように何の違和感もありません
「次はこんな女の子が欲しいな」とパパさんの顔を見たら
「女の子もかわいくていいな」とパパさん

玄関のチャイムが鳴り
さくらちゃんを迎えにきたようです

今度はご主人も一緒でした
「さくら ご迷惑かけませんでした?」
「とっても静かに遊んでましたよ」
「これ お礼に」と籠に入った梨を差し出しました
「実家で作っているのです」と旦那さんが
スポーツマンのような色黒の顔で言いました
白い歯が印象的です
これから大人値として良いおつきあいが出来そうなご家族です
明日から主人の田舎に行くので
2〜3日留守にすることを告げ
さくらちゃんに「バイバイ またこうちゃんと遊んでね」
こうちゃんも手を振って名残惜しそうにしています

れいなの露出日記」14 8月9日 火曜

暑い 暑い 朝からとても暑いです
朝の10時で部屋の中はすでに30度を超えています
今日は38度の予想が出ています
今日は買い物に行く日ですが
やめようかな なんて家事をさぼりたくなるような暑さです

それでも汗だくで 掃除洗濯を終え
洗濯を干すためとベランダに
ベランダはすでに36度になっていました
いつもは五月蝿い蝉の声も暑すぎるのか今日は静かです
そのとき 救急車のサイレンが聞こえ
公園の入り口に止まったのが見えました
何かあったのかな?

しばらく様子をうかがっていると
担架に運ばれる人が見えました
「まさか」あのおじいさんのようです
熱中症にでもなって倒れたのかと心配になりました

午後からのお買い物はあんまりにも暑いのであきらめ
こうちゃんとお昼寝していたときに
「ピンポ〜ン」とチャイムが鳴りました

覗くと知らないおばあさんが立っていました
隣に引っ越してくる人が挨拶に来たのかと思いドアを開けると
「始めまして いきなりの訪問でごめんなさい」
とても上品に話す方です
「どのような用件ですか?」とれいなが
「私 高山の家内です」
知らない名前です 
「どちらの高山さんですか?」
「先ほど公園で救急車に運ばれた高山です」

あのおじいさんの奥様でした

「高山があなたに会いたがっているので呼びに参ったのです
もしお時間があれば 一緒に病院に来ていただけませんか」

容態が悪いのでしょうか

すぐに着替え こうちゃんを抱いてドアを出ました
「どこの病院ですか?」と聞くと
「総合病院です」との答えが
歩いたら20分位のところにある大きい病院です
暑いので私の車で行くことにしました

行く車の中で
「どうして私を?」と訪ねると
「うわごとで坊やの名前とあなたのことを
あなたの名前は解らなかってけどマンションの部屋の場所を言って
死ぬ前にもう一度会いたいと・・・」
「え!」死ぬという言葉にびっくりしました

すぐに病院に着くと部屋番号を聞き 一人で向かいました
子供にはいろいろな病気の人がたくさんいる
病室には入れない方がいいとの言葉で
おばあさんと食堂で待っていてもらうため預けました

聞いた部屋はすぐに解りました
その部屋は個室でした

寝ているようなので そっと近づきます

気配におじいさんは目をわずかに開けてこっちに向けました
れいなに気がついたようです

「どうしてこの暑いのに公園などにいたの!」
「熱中症になって当たり前でしょ!」
ちょっと強めの口調になって
「おばあさんが 死ぬかも なんていうからびっくりして・・・」
ちょっと涙ぐむと
「ごめん 奥さんの顔を見たくて」
元気そうな言葉に安心して
「見たかったのはパンツじゃないの」って冗談が口に出ていました
おじいさんは微笑んでれいなを見ています
「えっ!図星だったの あきれたエロ爺だこと」
笑って答えると
手招きして傍に呼び寄せて
「冥土の土産にみせてくれんかのう」
「しょうがないんだから もう」
スカートをめくってあげると
真剣なまなざしで見つめます
今日はユニクロの普通のパンツです
「中も見たい」とさらに我がままを言います
透けてないパンツではお気に召さないようです
病人の我がままに パンツを太腿まで下ろして
「これでどう!気が済むまで見ていいわよ」
まるで拝むように見つめるおじいさんです

看護師さんが「お熱と血圧を計りますね」と声をかけ入ってきたので
慌ててパンツを上げて 「元気そうだからまたお見舞いにきますね」
おじいちゃんは看護師さんをにらんでましたが
今 血圧を計ったら大変な数値が出るかもしれません
こうちゃんのことが気になるので食堂に向かいます

口の周りにクリームをいっぱい付けてパフェを食べていました
おばあさんに丁重にお礼を言われ病院を後にしました

れいなの露出日記」13 8月6日 土曜−4

今日は朝から台風の影響でものすごい雨が降っています
パパを駅まで車で送っていきました
駐車場から少しの距離ですが傘をさしてもびしょびしょになりました

では 続きを


彼らが匂いを嗅いでいたパンツは履く気が置きません
ポケットに入れたまま学校を出ました
ノーパンなのでスカートをひと織り長くしました
それでも風でスカートが翻らないか気をつけながら
駅に向かいます

駅の階段は後ろに人がいない時を狙って素早く上がりました
ノーパンでお散歩はコートを着た春先にはやったことがありますが
制服それもこんなミニでははじめての経験です

ちょうど乗り換えしない直通の電車に乗れました
電車の中ではずっと立っていましたが
その車両に乗っている全員の目がスカートを覗いているような気がして
半端ない位ドキドキが止まりませんでした

もうひと織りスカートを長くすれば良かったと思いますが
電車の中では出来ません

やっとのことで駅に着きましたが
さらに最悪なことに
空が真っ暗になり 雷と猛烈な雨が降り出します
この格好ではパパに迎えを頼む訳にはいきません

駅前のコンビニで傘を買おうと飛び込みました
たった2~30メートルでびしょびしょです

ビニール傘と替えのパンツを手にレジに向かいます
「あれ その制服は○○高校?」とレジのお兄さんが
うなずくと
「じゃあ おれの後輩!夏休みなのに部活?」
そうですベランダから目が合った
そして朝 改札で見かけたあの人です
「いきなりの雨だからね すっかり濡れちゃったね」
そう言ってタオルを渡してくれました
レジをすまし「ちょっとトイレをお借りします」と
恥ずかしいので小さな声で言って
トイレで買ったばかりのパンツを履きました
「やだ!」体だけじゃなく あそこも濡れていました

タオルのお礼を言って
あそこまで拭いたタオルは渡せません
「洗ってお返ししますね」
「別にいいのに でも返してもらえる時にまた会えるね」
すてきな笑顔で答えてくれました
すっかり 後輩の女子高生と思っているようです

雨も小振りになったようなので
自宅に向かいました

マンションの隣の部屋で着替えて
「ただいま〜」
何もない顔をしてドアを開けると
二人して無邪気にお昼寝していました

パパに言えない秘密がまた一つ増えてしまいました

れいなの露出日記」12 8月6日 土曜−3

土日と祝日はパパさんがお休みのため
まじめに主婦していますので更新出来ない時もあります
更新出来ない時はすいません
今はお昼寝をしたのでその間に・・・



[ノーパンで学校内を徘徊して屋上に行ってみよう]
悪魔のようなささやきに
おろしていたパンツをトイレフタの上に置いて
ドアをそっと開け 誰もいないのを確認して
男子トイレを出て階段を上がり始めました
下から誰か来たら大事な部分が丸見えでしょう
ちょっとだけ愛液が溢れてきたのを感じ
あそこを指で触ると透明な糸が一本伸びていました
4階建てだったので階段がとても長く感じ
やっとのことで屋上までたどり着きました

鍵のかかっていない扉から屋上に出ると誰もいません
金網越しに見る校庭は以外に狭くて
陸上部 サッカー部などが練習しています
屋上にはテニスコートがありました

そのときがやがやと声が聞こえてきます
慌てて屋上から階段へ出ると
下からテニス道具を運びながら上がってきます
男子女子合わせて10人位で

スカートがなるべくなびかないようにして
横を通り過ぎましたが
振り返っていた男子生徒が「あいつパンツはいてない」
「なに言ってんのよ 上杉のすけべ!」と女の子の声が
その声が終わらないうちに階段を曲がって慌てておりました

パンツを置いた男子トイレに着くと中から声が聞こえました
誰かいるようです
「これ女のパンツじゃないか」
「結構エッチなパンツだな いい匂いがする」
そっと覗くと二人の男子生徒がパンツを嗅いでいます

顔が真っ赤になって
「私のだから返してよ!」って叫んでいました
いきなり トイレに入ってきた女生徒に驚いたようですが
「これは拾った俺のものだ」「お前のだと言う証拠があんのか!」
もう一人が
「これがお前のパンツなら いま履いてないんだろ 見せてみろ」
「そうだ証拠を見せろ!」
もう 見せないと返してもらえる様子ではありません

スカートをパッとまくって
「ほら 見たでしょ 履いてないのを だから返して」
一年生らしいのでちょっと強めに出ました
「そんなちょっとじゃ 見えなかったよ もっと良く見せろ」
と迫ってきます

・・・・・・・・・
トイレに誰かがやってくるようだったので
「こっちに入って」と個室に入りドアを閉めます

狭い個室に三人が入り
男子二人に座らせてスカートをゆっくり上げると
二人が息を飲むのがわかります
中腰になって顔を近づけてきます
パパにもこんな近くで見られたことはありません

興奮した吐息が陰毛を揺らします
男の子二人に見られている大事な場所全部を・・・
「じゅん」 やだぁ 股間が熱くなるのがわかります
流石にこれ以上はヤバいように感じて
・・・・・・・・

「もういいでしょ」
彼が持っていたパンツを奪い
あわててトイレを飛び出しました

・・・一部事実と違い妄想部分があります
お分かりですよね(笑・・・

れいなの露出日記」11 8月6日 土曜−2

車内を見渡すと同じ制服の男女4人が座っているのが目に止まり
そっと近くに立ちました
話を何気なく聴いていると○○高校の1年生らしく
楽器をそれぞれ持っているのでブラスバンド部のようです

同じ制服なので「今日は部活?」って気安く声を掛けると
「何年生ですか?」と女の子に尋ねられました
ほんとは一瞬2年生と答えたかったけど
ちょっと無理がありそうなので
「3年生」って答えていました
「それにしては制服が奇麗ですね スカート丈も長いし」
そんなこと考えていなかったので口ごもりながら
「2学期から転校するので手続きで先生に呼ばれているの」
「だから制服は揃えたばっかりだから新しいの」
こんな嘘を彼女たちは信じてくれたようで
「お姉さん 座って」と席の間を開けてくれました

学校の中よくわからないと言うと
部活が始まる前に案内してくれることになりました

乗り換えの駅に着きました
彼女たちの後ろについていくと
「お姉さんのスカート長くてかっこわるいから
詰めたら」って言われたのです
よくわからない顔をしていると
こっちに来てと手を引かれ 女子トイレに連れて行かれました
さっとベストをたくし上げられ ウエスト部分を
二織り三織りして「うん これで完璧!」ってうなづいて
鏡の前に立たせてくれました
え!短い 凄い短いのです
膝上何センチというより又下何センチもないのです
これでは階段では完全にパンツが丸見えです
もしかしたらちょっと屈んだだけで見えることでしょう
「3年生ならこのくらいが普通だよ」

トイレを出て「お待たせ」って待っていた男子生徒に手を挙げると
後から出てきた短いスカートに視線を釘付けの男の子たちが
[お姉さんがかわいいから見とれちゃって]って
女の子に言われていました
ほんとにかわいい男子生徒です

少し込み合った電車の乗り換え
20分位で学校に到着

「お姉さん 職員室に行くの?」と聴かれ
ついうなずいてしまいました
彼女たちは体育館に集合らしく 
時間が迫っていたため場所を聞いて分かれました

すんなりと学校の中に入れたものです

夏休みの校舎の中はとても静かです
トイレに行きたくなったので探して入りました
最初に見つかったのは男子トイレです
女子トイレが並んでないのです
我慢していたし 誰もいないから
思い切って男子トイレに入ってしまいました
小が10位 大が3つあったので
一番奥の個室に入って座りドアの鍵を閉めようとしたら
鍵が壊れていたのです
終わるまで誰か来ないかドキドキしていましたが
誰も来ませんでした

このドキドキ感をさらに続けたい気持ちが
れいなを大胆にさせたのです
プロフィール

藍色

Author:藍色
初めまして 藍色です
紫様のブログで奈々さんに影響受けて
露出に目覚めた若妻れいなのちょっとエッチな日記を書いていきます
どこまでが本当でどこから妄想なのかは
読んでくださる皆様にお任せします

下手な文章ですいませんが誤字脱字は許してください

れいなにさせたいことがあったらコメントしてくださいね
過激なことは出来ませんが・・・

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