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デッサンモデルの続き

今年も後一ヶ月、寒くなって来ました。
皆様も風など引かないようにしてくださいね。
私も子供たちの体調に気をつけながら
忙しなく子育てに奮闘中です。

月に一度の更新しか出来なくてごめんなさい。

では、前回の続きです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

片足をあげて抜くとショーツはもう一方の足の
太腿、膝、ふくらはぎと滑り落ちていく。

一斉に男性たちの視線が集まる。

黒々とした陰毛の中にあるクレヴァスが熱くなっている。

下の落ちたショーツをシミが見えないように丸めてカゴに入れる。

「全部脱いだね!じゃあ、椅子に座ってポーズをとって!」

先生の声にそれでも手で大事な部分を化すしながら舞台の上に進み
椅子に座ります。

低い椅子なので足の隙間から隠れたクレヴァスが丸見えになります。

それでもなんとかいくつかのポーズをとり終えて服を着ようとした時

「男女二人でのポーズも描きたい」と声が上がりました。

先生も「そうね。じゃあ、あなたも脱いでモデルになって!」

男性の中で一番若そうな人に向かって言いました。

それはあのハゲちびの中年男性でした。

そして服を付けようとしていた私に向かって

「悪いけどあなた、もう一度お願い」とそして

「今度は椅子に手をついてお尻を突き出すポーズをしてちょうだい」

低い椅子なので自然とお尻が持ち上がります。

男性のモデルに指名された人に

「そうね彼女の後ろから腰に手を当てて!そうそう、もう少し未着して!」

知らない男の人の下半身がお尻にに密着しているのです。

後ろから私のお尻に当たる感触が

もぞもぞとだんだん堅くなってはっきりと股間を擦っていきます。

「さあ、始めましょ!モデルさんはそのまま動かないで!」

動かないでといっても彼のペニスは更にいきり立って

クレヴァスの入り口に少し食い込み始めました。

「だめ!動かないで!入っちゃうぅぅ」

クレヴァスの内側の壁をゆっくりと前後に擦っている。

ペニスの波打つ鼓動が刺激してクレヴァスの奥から

熱くなった蜜が溢れてきます。

「はぁ、はぅ、はあぁ。いっ いっいい・・・」

「だっ だめっ!こんな場所で感じたら・・・みんなが見てる・・・」

「だめっ!恥ずかしい・・・みんなに見られて私・・・気持ちよくなっている・・・」

膝が曲がり、腰が落ち、足が少し開いていく。

糸が引いて雫が落ちていく、

更に両足は徐々に開き始めた。

わたしは無意識に彼の物を受け入れる体制になっていた。

「ちょっと離れてるわよ!もっと密着!」

その声に男性は私の腰を後ろに強く引くと

潤ったわたしの中にするっと知らない男性の物が・・・

「あっ あっあぁ・・・」思わず声がでそうになります。

「そのままじっとして、お願い、動かさないで お願いだから・・・」

あんなにバカにしていたはげの貧弱な中年男性にこんなに感じているなんて

「もう人の目を気にしなく成り始めていた」

私の中の彼の物は更に熱く太くなっていきます。

少しずつ彼の腰が前後に動き、出し入れされるたびに

全身に電流が流れるようにしびれ、頭の中が真っ白に

「みんなが見ている前でそれも知らない人たちの前で

わたし、セックスしている。そして感じている」

動くたびに「あっ あっ あっ!あぁ〜ぅ」と出そうになる声を抑える」

その声に先生が振り向いたせいか男性の動きが止まる

「やめないで 動かして・・・いやっやめて!」

もう感情がぐちゃぐちゃになっていました。

頭の中も真っ白になる。

「あぁ〜〜〜いっちゃう」

全身がふるえ、呻き声が漏れる瞬間

そのとき「じゃあ、そろそろ時間です」

先生の声が教室に響いた。

その声がわたしのほんの少しだけ残っていた理性を引き戻した。


帰りがけに絵里さんが言いました。

「ごめんね、本当は彼が絵画教室の先生そして旦那の美大時代の先輩、
あれでまだ30歳なんだから、そしてあの女の先生は彼のお母さんなの、
家に遊びにきた時、れいなちゃんを見初めて
どうしても紹介してって頼まれて連れて行ったの
裸になるなんて知らなかったから・・・」

「もう謝ってもらっても遅よ!」と言いつつなぜか絵里さんを許す私がいました。

きっと彼女は知っていたと私は思う、

彼が私の裸の絵を描きたかったことも

そして私が妄想の中で彼に許してしまうことも・・・

その絵画教室も今は無くなっている。


「れいなの露出日記」32 隣の絵里さん

もう、今日で十月も終わりですね。
そして今日はハロウィンです。
子供たちとちょっと飾り付けを楽しむ位で
コスプレしてお出かけなんてできません。
今年は自宅でちょっとした衣装を子供たちに着せてあげるぐらいかな。

そして大分更新が遅くなってごめんね。
まだまだ手がかかりそうだし、寒くなって来たので
ちょっと現実では露出出来ないかもしれません。

隣に住んでいた絵里さん一家が引っ越してしまったので
しばらく前のことを書いてみました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先月、お隣の絵里さん一家が引っ越していきました。

一年ちょっとでしたが楽しくエッチなおつきあいをさせてもらいました。

スイミング教室や縛られたことなどいろんな思い出が蘇ります。

去年の秋のことですが

まだ、書いてないことを思い出して書こうかと思います。

その時はあまりにも恥ずかしかったので自分の中に

閉じ込めていたのですが絵里さんがいなくなって

思い出として書き残したいと思ったのです。


「れいなちゃん、いる〜。」

チャイムが鳴ったらすぐドアが開き絵里さんが顔を出しました。

「どうぞ〜、掃除洗濯が終わって一段落、

お茶しようかと思っていたの、上がってっ」」

「ちょうど良かった、これ貰い物だけどおいしいの」

と言って芋ようかんを出しました。

「川越のお土産だって一緒に食べよう!」

紫色の芋ようかんです。

お茶を飲みながら、食欲の秋や芸術の秋の話しになった時

「なにこれ?」

「芸術の秋にデッサン絵画教室 本日参加無料」と書いてあります。

「駅の近くに絵画教室が出来たみたいなので一緒に行ってみない」

え〜〜、親子水泳教室の時も無料だったよね。

アノ時のことを思い出すと今でも顔が赤くなります。

「今日は絵だもの大丈夫!行こ行こ!」

「わかったわ、じゃあ着替えて30分後にお宅に伺うから待っててよ」

白いブラウスに紺の膝上丈のプリーツスカートを着て

絵里さんと向かった絵画教室は駅近くのマンションの一階にありました。

入り口に掛かった絵画教室の看板には

「カルマ絵画教室」とあります。

真家の入るとまだ始まるには少し時間があるのですが

すでに10人くらい集まっています。

男女半々位ですがお年寄りが多いようで

若い女性は私たちだけ、男性も50歳位の人が一番若いみたいです。

その人は小さくてその上、髪の毛が薄い。

本当はもっと若いのかも?でもちょっと笑える顔です。

半円の台に椅子が一つ

それを囲んでイーゼルと小さな椅子が並んでいます。

狭い教室なので10人ほどでいっぱいになりました。

30代と思えるの女性教師らしい人が声をあげます。

「ちょっと時間が早いけど定員になったので始めたいと思います」

「このカルトンと画用紙を取ってお好きな席に付いてください」と

白い紙が貼ってあるボードを受け取り席に付きます。

「今日は無料の会なのでモデルは皆さんが順番でお願いします。

では最初にあなた」と絵里さんが指名されました。

「え〜〜わたし!」と言いながら前に出て

台に置かれた丸椅子に腰掛けました。

「ポーズは自由でいいわ!」と言いながらも

足を組ませたり、頬杖を付かせたりする

ミニスカートの絵里さんは大胆に足を組む時にショーツが見えてました。

「絵里さん、紫のパンツ見えてるよ」って小声で注意するけど
聞こえなかったみたい。

「では皆さん初めてください、皆さんの様子を見ながらレッスンしていきます」

教室の中はデッサン用の鉛筆が走る音が響きます。

20分位で「ハイそこまで!」と声がかかり

絵里さんが戻ってきました。

「はい、次は隣のあなた!」

次に私が指名されました。

「頑張ってね」と絵里さん

席を立って舞台の椅子に座ろうとした時

先生の一言が「次はヌードデッサンとしましょう!服を全部脱いで!」

周りもその言葉にざわざわします。

突然言われた言葉に訳の分からない顔して立っていると

「何してるのあなた!時間がないからさっさと脱ぎなさい!」

「え!ここで、あの・・・更衣室は?」と小さな声で聞くと

「そこでいいわよ!舞台の袖で!カゴに脱いだ服を入れて!」

そこでは脱いでいる様子も丸見えです。

「はい、急いで脱ぐ!」

命令調に強く言われると抵抗出来ません。

おそるおそるシャツのボタンを上から外し始める

震える手でなんとか脱いで置いてあるかごに入れる。

次にスカートのホックとチャックを外すとストンと足下に落ちます。

こんなことなら下着も着替えてくれば良かった。

なんて思う自分もいる。

ブラの背中のホックを外し、胸を押さえながらカゴの中へ。

グレーの綿素材のショーツ一枚だけの姿でもじもじしていると

「子供じゃあるまいし、さっさとしなさい!」

先生の容赦ない声がとびます。

片手で胸を押さえながらショーツの縁に手をかけ

ゆっくりと下ろしていきます。

クロッチ部分が身体からはなれていくのを感じる。

そこにはわずかにシミになっていました。



「れいなの露出日記」31 授乳

久しぶりにパソコンに向かって書いています

文章の書き方も忘れ、初心者に戻ったようで

読みにくいかと思いますが

なれてくるまで勘弁してくださいね


旦那さんを送り出し、子供を保育園のお迎えバスに乗せ

赤ちゃんにおっぱいを飲ませて寝かせて一段落

これからの数時間がホッとしたひと時

まあ、一時間以内には赤ちゃんが目を覚まして

おむつを替えてくれと泣き出すことでしょう

もう、何ヶ月か露出も投稿出来る文章もありませんね

この前、ショッピングモールに買い物に行って

発見したことがあるので書いてみたくなりました


今日と同じく、旦那さんを会社に息子を保育園に送り出した後

生後二ヶ月を過ぎた娘と買い物に出かけることにしました


涼しくなってきたので秋物の服をかいたいなぁと

車でショッピングモールまで・・・・

娘を抱いてバッグとか靴とか服とか久しぶりだから

見る物がいっぱいです

いろいろ見ているうちに娘がむずがって今にも泣き出しそう

触ってみるとおむつは濡れていません

お腹がすいておっぱいが欲しいのかな

確か授乳室がトイレの隣にあった気がします

あやしながら急いで向かいますが

今にも泣き出しそうで間に合いそうもありません

広い通路にはセンターに所々休憩出来るように

休憩用にベンチがあります

泣き出して迷惑かけるのは嫌なので

「いいや!ここで!」

ベンチに座り、シャツのボタンを外していきます

前フックのブラを外し、おっぱいを出します


洗浄綿で綺麗に拭いて娘の口に充てがうと

よほどお腹がすいていたのでしょう

痛いほど吸い付いてきます

一生懸命おっぱいを吸っている我が娘は

思わず「かわいい」って愛おしく感じる一瞬です

気がつくと通路を通る人たちがこっちを見ながら通り過ぎていきます

お年寄りの奥様は微笑みながら、若いカップルは

彼氏はおっぱいを彼女は娘の顔を見ながら

彼氏がおっぱいを見ているのがわかったのでしょう

腕を引っ張られて行きました

中高生かの男の子たちのグループは

興味があるのかちょっと顔を赤くしてちらちらと見て行く

20分程でしょうか、娘も満足したようです

抱き上げ「げっぷ」をさせて。おっぱいをしまいます。


今の時期だから公然と出来る「露出」があることに気がついたわたしです

今度は電車の中でやってみようかな^^


お久しぶりです^^


本当に長い間、開いてしまってごめんなさい。
報告が遅くなりましたが7月初旬に無事女の子が生まれました。
まだまだ、子供に手がかかって文章を書いている暇が捕れないです。
どのくらいでまた再開出来るかわかりませんが
まだ、ここに集ってくれている人がいる(とっても嬉しい^^)うちは
戻ってきたいと思います。
ここがわたしの息抜きの場所、
好きなことが出来る秘密の場所ですから・・・・。

あ〜〜〜、早く露出したいなぁ。
そして皆さんに読んでもらいたいです。

またしばらく、間が空くと思いますが
待っててくれると嬉しいです。

産休


更新なかなか出来なくてごめんなさい

予定日が一ヶ月を切って段々と動くのも辛くなってきました

勝手ですがしばらくお休みをしたいと思っています

出産後、復帰出来るかわかりませんが

戻って来れたらと思います

ではまた会える日を・・・・・楽しみに・・・

皆様もお元気で
プロフィール

藍色

Author:藍色
初めまして 藍色です
紫様のブログで奈々さんに影響受けて
露出に目覚めた若妻れいなのちょっとエッチな日記を書いていきます
どこまでが本当でどこから妄想なのかは
読んでくださる皆様にお任せします

下手な文章ですいませんが誤字脱字は許してください

れいなにさせたいことがあったらコメントしてくださいね
過激なことは出来ませんが・・・

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